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	<title>自宅で楽しむダンボールとは</title>
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	<description>自宅で楽しむダンボールを考える</description>
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		<title>ダンボールのハンガーボックス</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 16:25:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[引っ越しをする時に、洋服などはダンボール製のハンガーボックスで運ばれます。洋服がしわになることなく移動できて、とても便利だと感心したので、同様のものを家で作ってみました。 まず、箱のサイズですが、かける洋服のサイズに合わ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>引っ越しをする時に、洋服などはダンボール製のハンガーボックスで運ばれます。洋服がしわになることなく移動できて、とても便利だと感心したので、同様のものを家で作ってみました。<br />
まず、箱のサイズですが、かける洋服のサイズに合わせた長さと奥行きのあるものを選びます。また、一箱だけでは強度が弱いので、二箱重ねて作ります。ハンガーボックスで一番強度が必要になる部分は、洋服をかけるバーの部分です。バーにはラップの芯を利用しましたが、芯だけでは強度が足りないため、中に余ったダンボールをきつく巻いたものを詰めておきましょう。箱の両端に、ラップの芯の円周サイズの穴を開けたら、そこにラップの芯を通してガムテープで止めます。<br />
なお、かける洋服は軽いものがよいと思います。冬服よりは夏服が、大人の服よりは子供服が向いています。子供のハンガーボックスを、「家の中で着る服」、「外で着る服」などと分けて作っておくと、自分でその中から選んで着てくれます。兄弟がいれば、「お兄ちゃんの服」、「弟の服」と分けて作ると、間違えることがなくてよいと思います。さらに、「今週来た服」、「来週着る服」などに分けておけば、お洗濯の目安にもなります。ハンガーボックスは子供服の分類に役に立ちます。</p>
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		<title>プラスチックでできたダンボール</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 05:45:57 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p>一般的にダンボールというと紙製ですが、プラスチック製のものがあります。箱状のものを「プラダンケース」、板状のものは「プラダンシート」などと呼ばれています。見た目の印象は、どちらかといえばプラスチック寄りですが、プラスチックと違うのは、簡単にカッターで切断できて細工がしやすいところです。濡れても平気ですから、キッチンやバスルームなどで使用する小物づくりにも向いています。<br />
兄弟で部屋を共有している場合などは、部屋の間仕切りなどに利用されるとよいかもしれません。また、勉強する場所とゲームをする場所などを分けると、気分が変わって集中できるのではないでしょうか。<br />
プラダンシートは色が豊富で、白、黒、紺、グレー、赤、ピンク、黄色、青、水色、緑、オレンジなどとカラフルです。色によっては、気分がのったり、落ち込んだりと、気持ちに影響を受けることもあるようです。この色による心理的な効果ですが、部屋の色を暖色にすると血圧が上がり、寒色にすると血圧が上がるという実験結果があります。また、夏は寒色系、冬は暖色系の間仕切りで机のまわりを囲うと、室内の温度が違って感じられるようです。<br />
カーテンの色などもそうですが、淡いグリーン系やブルー系にすると落ち着くと言われます。ラッキーカラーで統一すれば、受験生などはやる気が出るかもしれませんね。</p>
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		<title>カラフルなダンボール</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 05:45:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[表面の色がカラフルな、色つきのダンボールが販売されています。たとえば、白、黒、グレー、赤、ピンク、黄色、青、水色、緑、オレンジ、ベージュ、紫、金色など、各色揃っています。さらに、同じピンクでも、桜、ローズ、チェリー、ピー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>表面の色がカラフルな、色つきのダンボールが販売されています。たとえば、白、黒、グレー、赤、ピンク、黄色、青、水色、緑、オレンジ、ベージュ、紫、金色など、各色揃っています。さらに、同じピンクでも、桜、ローズ、チェリー、ピーチ、パールなどと細分化されているんですね。また、これら以外の色も、オーダー可能で別に注文できるようです。素材も、表面に光沢のあるもの、エンボス（浮き出し加工）がかかったもの、木目柄、砂目柄、大理石柄、豹柄、ワニ柄などと、実に多彩です。<br />
カラーダンボールの価格ですが、着色するのに手間がかかるだけあり、通常のクラフト色のものよりは高価で、色や素材により価格に差があります。サイズは、箱になっているもの以外に、くるくると巻いてあるものがメートル単位で売られており、カッターで切り取って自分で細工します。この巻物で購入すると安くすみます。しかし、価格が多少高くなったとしても、クラフト色のものと比較すると、できばえが違います。木目柄などを選ぶと、まるで本物の木でできているような仕上がりです。<br />
本立て、ペン立て、CDやDVDのラック、ゴミ箱、サイドテーブルなど、身のまわりの品々を作ってみてはいかがでしょうか？</p>
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		<title>CDラック</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 15:34:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
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		<description><![CDATA[気に入ったCDを片っ端から買ってきてしまうのに、CDをしまう場所がなく乱雑に重ねておいたのですが、さすがにこれではダメだろうと思い、CDラックを買おうと思ったのですが、結構な値段がするので、ダンボール箱でラックを作ってし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>気に入ったCDを片っ端から買ってきてしまうのに、CDをしまう場所がなく乱雑に重ねておいたのですが、さすがにこれではダメだろうと思い、CDラックを買おうと思ったのですが、結構な値段がするので、ダンボール箱でラックを作ってしまいました。ただ、詰め込むだけでは脳がないので、ダンボールを数枚重ねCDケースの大きさの切り口を作りそこにCDを差し込めるようにしました。手間はかかりましたが、なかなか見栄えのいいCDラックが出来上がったのでそれなりに満足しています。</p>
<p>しかし、大量のCDがそのラックだけでおさまるはずもなく、結局箱に並べて入れる羽目になってしまいました。そして、その上から使わなくなったシーツをかけてしまうと、素材が何で出来ているのかもわからないうえ、綺麗に片付くので最初からこうすればよかったと少し残念な気分でいます。CDラック作りは面白かったので、それはそれでいいのですが、結局、役に立たなかったのが悔しいので、今度はテレビゲームを収めるように切り口を少し広げ、ゲームラックとして使っています。テレビゲームの数はCDのように多くはないので収まるどころか余裕もあるので、しばらくの間はゲームの片づけ場所に困ることはなさそうです。</p>
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		<title>わんすけの寝床</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 06:17:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
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		<description><![CDATA[わんすけは室内犬です。自分では体温調整が良くできない品種なので、夏には涼しく、冬は暖かくしてやる必要があります。そんな、わんすけの寝床はダンボール箱の中です。中には冬には毛布、夏にはゴザを引いてやります。夏場はそれでいい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>わんすけは室内犬です。自分では体温調整が良くできない品種なので、夏には涼しく、冬は暖かくしてやる必要があります。そんな、わんすけの寝床はダンボール箱の中です。中には冬には毛布、夏にはゴザを引いてやります。夏場はそれでいいのですが、冬はわんすけを寝床に入れた後、体には毛布を掛けその上からダンボール箱で覆ってやります。こうしないと、わんすけには冬の夜の寒さが堪えるのです。</p>
<p>わんすけも心得たもので、「わんすけ、ねんね」というと自分から寝床に入って、朝まで出てきませんからとても楽です。子犬の頃からこうしてきたので、何の疑問も持っていないようです。わんすけは冬に特に弱いので、いつも洋服を着せ、保温に努めているのですが、眠っている間まで、何度も様子を見に来ることはできません。朝まで毛布の中にくるまっていてくれるので、飼い主である私も安心して眠ることができるわけです。ずっと一緒に暮らしていますから、子供と同じです。</p>
<p>自分の子供が夜、暖かくしてぐっすり眠っているか気になるように、わんすけが暖かく快適な眠りについているかどうか心配です。そして、ひと月に1度は寝床をそのままゴミ箱に捨て、新しい寝床を作ってやります。その方が衛生的ですし、掃除の手間も省けるので下手に犬小屋を飼うよりもいいと自分では思っています。</p>
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		<title>ランプシェード</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 03:57:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[枕元の電気スタンドのカバーが破けてしまったので、ダンボールと薄いインド綿の布を使ってランプシェードを作ってみました。ダンボールに細い縦穴を何本の開けくるっと円形にして布を巻きつけただけです。直接、電球の光が当たらない分薄 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>枕元の電気スタンドのカバーが破けてしまったので、ダンボールと薄いインド綿の布を使ってランプシェードを作ってみました。ダンボールに細い縦穴を何本の開けくるっと円形にして布を巻きつけただけです。直接、電球の光が当たらない分薄暗くはなりましたが、枕元で本を読むこともないので、布団にもぐりこむ間の短い時間、転ばないように周りを照らすには十分な明るさです。</p>
<p>なんとなく、自分が照明デザイナーになったような気分が味わえました。縦穴ばかりを切り取りましたが、これをハート形や星形、あるいはもっと大きな穴にカットすれば全然、雰囲気が変わるのではないでしょうか。ぽつぽつと穴をあけるだけにしたら、プラネタリウムのようになるのではないのかと思い、挑戦してみたのですが、蛍光灯の光では弱すぎるのか、ただ暗いだけでした。</p>
<p>今回はくるっと巻いた円筒を取り付けただけなので、次回はもう少し形にも凝ってみようかと思います。といっても三角形にするか四角形にするかくらいしか思いつきませんが、カットの形で明るさも変わってくるので、どの形が一番いいのか比べてみるのも楽しいだろうなと思っています。寝る前のほんの30秒ほど点けるだけのものなのですが、デザインを考えるのは、いつでも楽しいものです。</p>
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		<title>調味料ラック</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 04:32:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[窓の脇に雑然と調味料を並べていたのですが、まとまりがなくなんとなく貧乏くさく見えるので、ダンボールで調味料ラックを作ってみました。調味料ラックといっても、置き場所の大きさに合わせた大きさの箱を作り、防水もかねてクラフトテ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>窓の脇に雑然と調味料を並べていたのですが、まとまりがなくなんとなく貧乏くさく見えるので、ダンボールで調味料ラックを作ってみました。調味料ラックといっても、置き場所の大きさに合わせた大きさの箱を作り、防水もかねてクラフトテープを張っただけの簡単な物です。ただ、そこに調味料を置いて多くだけで、キッチンがずっと整然と見違えるように綺麗に見えるようになりました。</p>
<p>これに、気を良くして洗面台の上のデンタルケア用品や、シェービングフォームなどを入れる箱も作り、キッチンのものと同じ柄のクラフトテープで巻きました。箱の中に入っているだけなのに、綺麗に片づけられているように見え、自己満足に浸っています。湿気の多い場所なので、すぐにへなへなになってしまうので、しょっちゅう作り直さなければならないという難点はあるものの、今度はどんなクラフトテープを巻こうかと考えるだけで、ワクワクした気分を味わえます。今回はラタン柄だったから、次は煉瓦模様にしようとか、花柄もかわいいとか考えていると楽しくて仕方ありません。</p>
<p>クラフトテープは100円均一のお店で購入できるので、大きな出費にはなりません。いろいろな柄のものが売られているので、選ぶのも楽しいですし、作るのも楽しいです。</p>
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		<title>野菜ボックス</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 00:31:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[キッチンの脇にダンボール箱を置き、その中にジャガイモやサツマイモ、玉ねぎ、長ネギ、人参などを入れておきます。泥が付いたままのゴボウもそのまま放り込んでおきます。冷蔵庫で保管するよりも、こうしておいた方が野菜が長持ちするよ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>キッチンの脇にダンボール箱を置き、その中にジャガイモやサツマイモ、玉ねぎ、長ネギ、人参などを入れておきます。泥が付いたままのゴボウもそのまま放り込んでおきます。冷蔵庫で保管するよりも、こうしておいた方が野菜が長持ちするようです。もちろん、レタスなどの葉物は新聞紙にくるんで冷蔵庫に入れますが、根菜類は断然、この野菜ボックスの方が、いいようです。</p>
<p>泥が<a href="http://www.danbo-ru.com" target="_blank">ダンボール</a>の中に落ちても気にする必要はないので、いちいち洗って、拭いて、乾かしてから収納する必要はありません。玉ねぎの皮が剥けて落ちたところで放置してしまいます。箱の上から、大ぶりの通気性のいい布をかぶせてしまえば見栄えの心配をする必要もありません。</p>
<p>この野菜ボックスは、水が飛んだり、ぶつかったりして形が壊れたり、中が酷く汚れない限り使い続けています。かなりボロボロになるまで使用した後は、中のごみを捨てリサイクルに出すか、水などをかぶってしまった時にはたたんでゴミ箱にポイっと捨ててしまいます。市販の野菜収納ボックスを購入すると結構な値段がしますが、これなら実質0円ですから、どんなに汚れても惜しくはありません。その上、すぐに野菜が取り出せるのでとても便利です。</p>
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		<title>洗濯籠</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 02:58:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[他の洗濯物と一緒に洗いたくない衣類を入れるのに、ダンボール箱を使っています。そのままでは見た目も悪いので、大きな布を中も外も覆うように貼りあわせてあります。洗い終わった後は濡れた洗濯物を入れることはできませんが、しょっち [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>他の洗濯物と一緒に洗いたくない衣類を入れるのに、ダンボール箱を使っています。そのままでは見た目も悪いので、大きな布を中も外も覆うように貼りあわせてあります。洗い終わった後は濡れた洗濯物を入れることはできませんが、しょっちゅう洗濯するわけではありませんので、あまり不便を感じることはありません。</p>
<p>他の洗濯物と分けたいものは、手洗いが必要な物です。お洒落着洗いが必要な物は、そんなにたくさんありません。何枚かまとめて洗うようにしているので、保管する場所が必要なのです。洗濯物を放り込んでおくのに、ダンボール箱はピッタリです。布で覆ってあるので見た目も悪くありません。</p>
<p>他にも、泥汚れの洗濯物を入れるための箱も用意してあります。こちらはむき出しのままで、泥を箱の中で落としすぐに泥シミを取ることができるようにします。泥だらけになったダンボール箱はそのまま外に持ち出し、箱をリサイクルに出してしまいます。真っ黒に汚れてしまうので、箱を何度も使う気にはなりません。箱はいくらでもあるので、泥汚れが出る度に箱をリサイクルにしても困ることはありません。しかし、できるならば泥汚れは遠慮したいと思います。泥シミはなかなか落ちることがなく、頭を悩ませることになるからです。</p>
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		<title>型紙</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 05:42:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
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		<description><![CDATA[私は、洋裁もするのですが、型紙を切り取ってそのまま使うと、紙がよれて上手に型を取れないことが良くあります。そこで、型紙型にダンボールを切り取って布に当ててみたところ、布もよれることがなくきれいに型を取ることができました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は、洋裁もするのですが、型紙を切り取ってそのまま使うと、紙がよれて上手に型を取れないことが良くあります。そこで、型紙型にダンボールを切り取って布に当ててみたところ、布もよれることがなくきれいに型を取ることができました。同じ型紙を何回も使いますので、このダンボールの型紙は簡単に破れることもなく、何度でも使うことができるので大変便利です。</p>
<p>紙のままの型紙ですと、折り目がついたところから破けてきてしまったり、布にしっかり固定できず、ゆがんだ型が取れるケースが多いのですが、この素材ならば丈夫で、硬さもあるので、本当に重宝しています。また、洋裁の本を傷つけることもなく型が取れますので、本もいつまでもしっかりした形を留め、綺麗なままの姿で保管しておくことができます。</p>
<p>特に、ぬいぐるみなどは量産することが多いので、型紙はすぐにくちゃくちゃになってしまいます。素材がしっかりしている型紙ならば量産にも耐えることができ、何度も型紙を取り直す必要もありません。ぬいぐるみは、柄や色を変えるとまったく違う表情を見せます。量産しても飽きることはありません。子どもの学校のバザーやフリーマーケットで売ることもできるので、楽しいですよ。</p>
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