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	<title>自宅で楽しむダンボールとは</title>
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	<description>自宅で楽しむダンボールを考える</description>
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		<title>ダンボールで楽しい遊具作り</title>
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		<pubDate>Sat, 18 May 2013 06:08:17 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[ダンボールって結構頑丈なつくりでできているんですよね。 そのため手先が器用な人なら様々なものを作ることだってできちゃいます。 例えば遊具。 子供は公園の遊具で遊ぶことが大好きですよね。 その中でも定番といえばやはり滑り台 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ダンボールって結構頑丈なつくりでできているんですよね。<br />
そのため手先が器用な人なら様々なものを作ることだってできちゃいます。<br />
例えば遊具。<br />
子供は公園の遊具で遊ぶことが大好きですよね。<br />
その中でも定番といえばやはり滑り台でしょうか。<br />
この滑り台が自宅にあったらお子さんも毎日喜んで使用することでしょう。<br />
そこで今回はダンボールを使用した滑り台の作り方をご紹介したいと思います。<br />
まず、ダンボールの箱を3箱用意します。<br />
それらは全て縦にしておきその内の2つをくっつき合わせます。<br />
そして、くっつき合わせた箱の真ん中にもう一つのダンボール箱を立てておきます。<br />
その際箱の中に何か硬いものを入れダンボールを潰れにくくしておくのが良いかもしれません。<br />
足場は狭いかもしれませんがこれで滑り台に上るための段差が完成しました。<br />
次に滑る部分を作成していきます。<br />
まず、ダンボールの長さを合わせます。<br />
先程作ったダンボールの段差の一番高い所から床に届くまでの長さのダンボールを作ってください。<br />
それらを人が乗っても壊れないよう何枚にも重ねて作成していきます。<br />
そしてそれらをダンボールの段差に斜めに貼り付けていきます。<br />
後は滑った時の衝撃に耐えられるようダンボールを貼り付けた部分から床までのスペースにダンボール箱などの硬いものを設置しておけば完成となります。<br />
お好きな色でダンボールを塗り自分だけのオリジナル滑り台を作るのも良いでしょう。<br />
是非お子さんを心ゆくまで楽しませてあげて下さい。</p>
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		<title>ダンボール家具の楽しみ</title>
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		<pubDate>Sat, 04 May 2013 06:07:48 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[ひとり暮らしの人や、小さな子どもがいる家庭の人をはじめ、引っ越しが多い人などにも利用者が多い「ダンボール家具」。 ダンボール家具のメリットは、何といっても普通の家具と比べるとコストパフォーマンスがよいこと（普通の家具がよ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ひとり暮らしの人や、小さな子どもがいる家庭の人をはじめ、引っ越しが多い人などにも利用者が多い「ダンボール家具」。<br />
ダンボール家具のメリットは、何といっても普通の家具と比べるとコストパフォーマンスがよいこと（普通の家具がよくない、と言っているわけではないのですが）、たかがダンボール、とは言えないほどの高品質で耐久性も高いこと、そして軽量で持ち運びもしやすく、安全であること、などなど色々あります。<br />
そしてもうひとつ、今回ダンボール家具のメリットのひとつとして挙げたいのが「気軽に模様替えが出来ること」です。<br />
家具自体は変えることがなくても、季節にあわせて部屋の雰囲気をがらりと変えて過ごしたい、という人も、特に若い世代であれば多いことでしょう。<br />
しかし、賃貸マンションの場合などには壁紙を勝手に貼り替えるわけにもいかないし、一般的な家具の場合には、家具に壁紙を貼ったり色を塗るのも、すこしためらわれることかと思います。<br />
しかしダンボールの家具なら、上から色を塗るのも壁紙や布を貼るのも、思い切ってやってしまえるのです。<br />
失敗してもまた新しいものを貼ればいい、というチャレンジ精神が自然と生まれ、イマジネーションも高めてくれるのがダンボール家具です。<br />
シーズンごとに模様替えをしたい人にはぴったりですね。</p>
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		<title>ダンボールおもちゃの魅力</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 06:07:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[子どもが遊ぶおもちゃを選ぶとき、何よりも気になるのが、まず安全かどうか、ということだと思います。 ダンボール製のおもちゃの魅力は、とにかく安全性が高いこと。 適度な厚さがあるので、薄い紙とはちがって手を切る心配も少ないで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>子どもが遊ぶおもちゃを選ぶとき、何よりも気になるのが、まず安全かどうか、ということだと思います。<br />
ダンボール製のおもちゃの魅力は、とにかく安全性が高いこと。<br />
適度な厚さがあるので、薄い紙とはちがって手を切る心配も少ないですし、軽い素材なので高いところに置いてあったものが万が一落ちてきても、ケガをすることはありません。<br />
それに加えて魅力的なのは、ダンボールならではの素材感。<br />
他にはない独特の絶妙なデコボコ感やギザギザ感、温かみと丸みを感じる雰囲気に惹かれて「ダンボールアート」なるものに打ち込むアーティストもたくさんいるほどです。<br />
子どもは丸みのあるもの、柔らかいものに触れると、それだけでも安心し、心が落ち着くとも言われています。小さな子がぬいぐるみなどを好むのは、その形状が好きというよりは、ふわふわもこもこした感触が好きという場合が多いようです。<br />
ダンボールは、小さい頃から子どもの想像力をはぐくみ、手作りならではの良さを感じるにも最適な素材です。<br />
子どもの遊ぶおもちゃ選びに悩んでいる人は、ぜひ一度身近にあるダンボールを使って、子どもと一緒におもちゃづくりをしてみるのはいかがでしょうか。<br />
きっとそれは、親子のコミュニケーションのきっかけにもなり、子どもとの話題も増えることと思います。</p>
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		<title>子どもの憧れ・ダンボールハウス</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 06:06:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[皆さんは子どもの頃に「屋根裏部屋がほしい」とか、「自分だけの秘密の場所がほしい」なんて思ったことはありませんか。 おとなになっても、自分だけのプライベート空間がほしい、という人は多いかと思いますが、子どもの頃に思う「自分 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆さんは子どもの頃に「屋根裏部屋がほしい」とか、「自分だけの秘密の場所がほしい」なんて思ったことはありませんか。<br />
おとなになっても、自分だけのプライベート空間がほしい、という人は多いかと思いますが、子どもの頃に思う「自分だけの空間」と、おとなの言う「プライベートな空間」は、大きく異なるような気がします。<br />
子どもの憧れる「自分だけの空間」は、どちらかというと「自分のスペース」。<br />
つまり、部屋として独立していなくても、たとえ狭い空間であっても、自分だけの場所があるということに憧れるのです。<br />
子ども部屋がない家庭であっても、そんな子どもの願いを実現させてあげられる方法があります。<br />
それは、ダンボールハウス。<br />
ダンボールハウスは、コストも掛からずに子どもの夢を叶えてあげられるもの。<br />
ダンボールで家をつくるなんて大変そうですが、ダンボールハウスをつくるための組み立てキットのようなものも発売されていますし、そうでなくても作り方がわかれば、誰でも苦労せずに作ることができます。<br />
おもちゃコーナーには、立派な「子どもの家」が売っているかもしれませんが、それよりも「自分だけの特別な家」という感じが出て、子どもは喜ぶのではないでしょうか。<br />
子どもも交えて一緒につくるというのも、自分の手で作った達成感が出て良さそうです。</p>
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		<title>ダンボールでクリスマス</title>
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		<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 06:06:14 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[クリスマスが近付いてくると、なんとなく気分がにぎやかになって楽しいのは、子どももおとなも一緒ですよね。 小さな子どものいる家庭であれば、毎年子どもと一緒になって家族でクリスマスを楽しんでいる、という人も多いことと思います [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>クリスマスが近付いてくると、なんとなく気分がにぎやかになって楽しいのは、子どももおとなも一緒ですよね。<br />
小さな子どものいる家庭であれば、毎年子どもと一緒になって家族でクリスマスを楽しんでいる、という人も多いことと思います。<br />
最近では日本中で色々なイルミネーションの企画が実施されていて、クリスマスの時期には街がきれいなことが多いので、外で過ごす人も増えているのかもしれません。<br />
しかし、自宅でゆっくり家族と過ごすクリスマスもいいものですよね。<br />
そこで、自宅で過ごすクリスマスがより楽しみになるアイデアを、今日はご紹介したいと思います。<br />
それは、家族みんなで作るクリスマスのオーナメント。<br />
ツリーに飾るクリスマスオーナメントは、専用の売り場に行けば高級感あふれるもの、珍しいものなどなど、たくさんの種類がありますが、今年は手作りしてみるというのはいかがでしょうか？<br />
作り方はカンタン、ダンボールとハサミ、接着剤、お好みにあわせてカラーペンやテープなどを用意して、切り貼りしていくだけです。<br />
ダンボールの飾りなんて……と思われる方もいるかもしれないのですが、これが実際に作ってみると、意外によいものなんですよ。<br />
クリスマスツリーの緑とはよく合う、素朴な質感が魅力です。<br />
あたたかい雰囲気のクリスマスを迎えたい人に、ぜひおすすめしたいです。</p>
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		<title>ダンボールで迷路をつくる</title>
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		<pubDate>Sat, 09 Mar 2013 06:05:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[突然ですが、中学、高校のときの文化祭を思い出してみてください。 おとなになっても多くの人の記憶に「学生時代の思い出」として残っているもののひとつが、文化祭ではないかと思います。 あなたの学校で盛り上がった文化祭の出しもの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>突然ですが、中学、高校のときの文化祭を思い出してみてください。<br />
おとなになっても多くの人の記憶に「学生時代の思い出」として残っているもののひとつが、文化祭ではないかと思います。<br />
あなたの学校で盛り上がった文化祭の出しものといえば何でしたか？<br />
色々なご意見があると思うのですが、とくに小学生時代など小さな頃、文化祭で楽しかったと答える人が多いのが「○○ラビリンス」とついたアトラクション、つまり迷路です。<br />
そういった文化祭の迷路は、決してお金がかかったようなものではなく、ダンボールを通路としてつなげたような、手作り感があふれるものだったかと思うのですが、それでも多くの子どもはそれを心から楽しんでいました。<br />
小さなお子さんがいらっしゃる方は、あのダンボール迷路を、今度は自宅で作ってみてはいかがでしょうか？<br />
お子さんの誕生日のとき、またはクリスマスなどの特別なイベントのとき。<br />
子どもが何に喜ぶのかよくわからない、という方におすすめなもののひとつです。<br />
そう言われても、自宅に迷路なんてつくるスペースがない……という人も多いことでしょう。そんな場合には、実質的には迷路ではなく通路のようなかたちでも構わないと思います。子どもと一緒に作ってみましょう。小さな子は、迷路というだけでも喜ぶことが多く、しかも手作りで出来るとあれば、きっと乗ってくれることでしょう。</p>
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		<title>ダンボールに本を収納</title>
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		<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 05:24:16 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[すこし前から大流行している「断捨離」。 今までモノを捨てられなかったという人でも、思い切って家にある余計なものを処分して、必要最低限のもので生活していこうと考える人は増えたように思います。 これも不景気の影響とも言えるの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>すこし前から大流行している「断捨離」。<br />
今までモノを捨てられなかったという人でも、思い切って家にある余計なものを処分して、必要最低限のもので生活していこうと考える人は増えたように思います。<br />
これも不景気の影響とも言えるのかもしれませんが、日本人は世界的に見ても「余計なものを持ちすぎている」と言われたりもしていますので、なるべく減らしていこうという動きは良いことなのかもしれませんね。<br />
しかしそんな中でも、なかなか捨てることが出来ないのが「本」なのではないでしょうか。<br />
着なくなった服、使わなくなった小物などは比較的思い切って捨てやすいですが、なかなか捨てようとは思えないのが「買ったけどまだ最後まで読んでいない小説」「いつかまた勉強するかもしれないことの参考書」「また読み返したいマンガ」、つまり「本」ではないかと思うのです。<br />
ここでポイントになるのが、今は捨てられないけど、いつかは捨てるかもしれないものだということです。<br />
そのため、新しい本棚を買う必要はありませんが、部屋を片付けるには、何か収納しておくものが必要です。<br />
そんなときには、ダンボールの箱に収納しておきましょう。<br />
ダンボールの箱には、文庫本にぴったりのサイズ、雑誌の収納に適したサイズなど、色々なものがあります。ジャンル別にわけておくのがよいでしょう。</p>
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		<title>ダンボールで間接照明をつくる</title>
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		<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 05:23:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[これからひとり暮らしを始める予定の人、またはすでにひとり暮らしをしている人が憧れる「理想のマイルーム」。 そこに登場するアイテムとして上位に挙げられるものといえば、「オシャレな間接照明」です。 雰囲気のよいカフェやダイニ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これからひとり暮らしを始める予定の人、またはすでにひとり暮らしをしている人が憧れる「理想のマイルーム」。<br />
そこに登場するアイテムとして上位に挙げられるものといえば、「オシャレな間接照明」です。<br />
雰囲気のよいカフェやダイニングなどに行くと、必ずといっていいほど存在するのが、この「オシャレな間接照明」。<br />
自宅にもぜひ取り入れて、リラックスした時間を過ごしたいものですが、ひとり暮らしが始めての学生さんや若い人には、なかなかすぐに揃えるのは難しいポジションのものとも言えるかもしれません。<br />
やはりひとり暮らしというからには、本棚やベッドなどと言った「生活必需品」にまずはお金をかけなくてはいけないので、そういったものにこだわっていると、なかなか間接照明にまでこだわっている余裕はなくなってしまうんですよね。<br />
お金をかけずにオシャレな間接照明を手に入れる方法はないものか……。<br />
そんな悩みを抱える方にオススメなのが、手作りで間接照明を作る方法。<br />
オシャレな間接照明は、何も市販のものでなくとも実現可能なのです。<br />
しかも、必要な素材はダンボールだけ。<br />
ダンボールでオシャレな間接照明なんて出来るわけがない、と今思いましたか？<br />
そんなことは決してありません。<br />
実際に工夫次第で、市販のものにも負けないダンボール製間接照明を作ることだって出来るんですよ。</p>
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		<title>ダンボールでレターケースを作る</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 00:59:26 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[自宅に毎年届く年賀状やダイレクトメールなどの手紙、みなさんはしっかりと整理整頓できていますか？ 頻繁に手紙のやりとりをする人や、手紙に対して思い入れの深い人であれば、レターケースを買ってその中にきちんと分類している場合も [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自宅に毎年届く年賀状やダイレクトメールなどの手紙、みなさんはしっかりと整理整頓できていますか？<br />
頻繁に手紙のやりとりをする人や、手紙に対して思い入れの深い人であれば、レターケースを買ってその中にきちんと分類している場合も多いかと思うのですが、最近ではメールやインターネット上のソーシャルサイトなどの流通により、若い世代は手紙を出す機会もなかなかないのではないでしょうか。<br />
となると、時々届く手紙やダイレクトメール、請求書などの管理も、なんとなく雑になってしまったり、気付くとなくなっていて「あれ、あの手紙はどこにいったっけ？」なんてことにもなりかねません。<br />
だからといって、そんなに大量の手紙が届くというわけでもないので、レターボックスやレターケースをわざわざ新しく買うほどでも……という方。<br />
そんな方にぜひおすすめしたいのが、ダンボールで作るレターケース。<br />
ダンボールのレターケースは、「とりあえず置いておきたい」手紙の収納にぴったりなアイテムです。<br />
ダイレクトメールや請求書をとりあえず置くためのものなら、簡単なものをすぐに作って利用すればいいですし、少し凝ったものを作って大切な友人からのハガキや手紙を入れるようにするというのもいいかもしれません。<br />
いずれにせよ、あまり時間をかけずに作れるのがポイントです。</p>
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		<title>ダンボールフォトフレーム</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 00:59:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[デジタルフォトフレームなんてものもすっかり流通し、写真といえばデジタル、デジタル写真をみんなで見るにはやはりデジタル、という時代になってきました。 携帯型タブレットやスマートフォンを使っても簡単に撮った写真を見せ合うこと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>デジタルフォトフレームなんてものもすっかり流通し、写真といえばデジタル、デジタル写真をみんなで見るにはやはりデジタル、という時代になってきました。<br />
携帯型タブレットやスマートフォンを使っても簡単に撮った写真を見せ合うことが出来るようになりましたので、わざわざ撮った写真を印刷する人のほうが、最近では珍しいのかもしれませんね。<br />
しかし、大切な１枚なら、やはりデジタルではなく写真という形で手元に置いておきたいとは思いませんか？<br />
そして出来れば、大切な写真にふさわしい、思い入れ出来るようなフォトフレームにおさめておきたい、と思う人も多いはず。<br />
百貨店などのフォトフレームコーナーに行くと、フォトフレームにも色々な種類があるのがわかりますが、そんな大切な１枚にはおすすめなのが、手作りのフォトフレーム。<br />
ダンボールとデザインペーパーや布などを使って、簡単にすてきなフォトフレームを作ることができます。<br />
家族写真を飾るなら、お子さんと一緒に手作りするのもよいですね。<br />
必要なものは上に挙げたものの他にはハサミと接着剤だけ、お好みにあわせてカラーテープなど。<br />
思いをこめて作ったフォトフレームに飾られた写真は、いつ見ても思い出が深くよみがえりそうです。<br />
大切な写真がある方、ぜひ試してみてくださいね。</p>
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